ファシリテーターを目指す方へ
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次世代は『本当の自分を生きる』教育へ

1.知る1~子どもを知る~

個性、可能性の無い子どもはいません。 子ども本人が意識していない部分の資質を明らかにして 意識させることで魅力や可能性は伸びていきます。 客観的な個性内面のチェックテストを通して、子どもの 本来持っている資質としての個性魅力を知りましょう。


2.知る2~自分を知る~

自分を知ることはとても大切です。 先生自身、親自身が自分をどれだけ知っているでしょうか。 自分の見えていない自分の個性魅力、可能性を知ることで あなた自身が変わり始めます。


3.認める

子どもへの承認と同じくらい大切なのが自分自身への承認です。 子どもは自分自身の映し鏡です。 自分の中を見て、感情を認め、自分自身を承認し、手放すプロセスを 経ると本当に子どもも自分自身をも認めることができます。


4.伝える、ビジョン

先生方には伝えるを中心に、親御さんにはビジョンを中心に講座します。 伝える力は誰もが持っている素晴らしい力。 どんな伝え方が子どもたちの奥に響くのかを実際にワークを通して体感していきます。 また自分はどこを目指すのかー。自分の価値へも目を向けます。 子どもの未来を創るには、子どもをどうにかしようとする姿勢から、 先生、親自身がどうありたいのかが大切。そこを明らかにしていきます。

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